道守長崎会議の令和8年度総会が開催されました
令和8年5月25日(月)、道守長崎会議の総会が67名の参加のもと、長崎市の長崎商工会館2階ホールで開催されました。
NPO法人道守長崎 令和8年度通常総会について
まず、NPO法人道守長崎の令和8年度通常総会が開催され、令和7年度の事業報告及び活動決算、令和8年度事業計画及び活動予算について全会一致で承認されました。また、理事の山本正治氏が理事を退任されました。お疲れさまでした。
第21回 道守長崎会議総会について
松田浩代表世話人の開会挨拶、上田章紘長崎河川国道事務所長の挨拶の後、議事に先立って県民ボランティア活動支援センターの松尾博之氏に基調講演をお願いしました。


<基調講演>
「会員の拡充と世代交代について」
(基調講演の内容については後日報告いたします)

<議案審議>
規約の改定について、規約本文は変更ありませんが、別表の組織(案)について審議され、案のとおり承認されました。
内容は、椎木恭二氏が長崎地区世話人を退任し、代わって世話人の外園秀光氏が長崎地区世話人に就任。事務局の山本正治氏が退任。
退任された皆さま大変お疲れさまでした。新人の外園さまどうぞよろしくお願いいたします。
<長崎地区交流会の報告>
長崎地区世話人(当時) 椎木恭二氏
<活動紹介>
島原地区世話人 下田一博氏「有明ボカシの会の活動とふるさと」
<令和8年度活動(案)>
松田浩代表世話人
<来賓挨拶>
長崎市長 鈴木史朗氏
来賓挨拶では、鈴木市長から、来年度(令和9年度)開催予定の「みちづくしin長崎2027」に賛意と支援の言葉をいただきました。

令和8年度活動案の全会一致の承認の後、出席者の集合写真を撮って、第21回総会を終了しました。

なお、基調講演、活動紹介および令和8年度活動案については後日資料をホームページにアップしていく予定です。

