西海市大島町の田口さんと初めての甲子園出場を果たした大崎高校の交流の話題が長崎新聞で紹介されました

春の選抜高校野球、雨のため一日順延となった第3日の3月22日、西海市の大崎高校が第2試合に出場しました。相手は昨年秋の九州大会の決勝戦で戦い逆転で勝利した福大大濠高校、今回も十分勝てる内容の試合でしたが、惜しくも1−2で敗れました。
大崎高校の選手たちは、初出場というプレッシャーの中で、よく鍛えられたファインプレイを随所で見せてくれ、引き締まった見所の多い好ゲームでした。「夏」に向け更なる頑張りに期待したいと思います。

さて、その大崎高校の選手たちを支援し、お世話をしてきた西海地区世話人の田口昭子さんと大崎高校の生徒さん方の交流の話題が3月22日の長崎新聞で大きく取り上げられ紹介されました。
お読みになった方も多いと思いますが、ここに写しを掲載しご紹介します。

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